2009年04月09日

中央公論 2008 9

中央公論 2008 9 を読みました。

印象に残った記事

政権交代が全てに優先する 岡田克也 橋本五郎

無差別殺傷事件の裏側に見えるもの 佐野眞一

”観客型民主主義”が医療を破壊する 桝添要一

公益法人制度改革がもたらす日本医師会の終焉 小松秀樹

この夏読みたい文庫100冊
銀河を眺めつつ読むSF 松本零士
posted by ブックフ at 23:57| Comment(11) | TrackBack(0) | 硬めの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月25日

週刊現代のグラビア

週刊現代で小林恵美さんのグラビアを見ました。

見とれてしまいました。


株や経済についての記事は深刻でしたが
グラビアで明るい気分になりました。
posted by ブックフ at 02:43| Comment(0) | TrackBack(0) | アイドル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月02日

大阪破産をよんでみたい

本の後に載っていたので知りました。

大阪破産という本を読んでみたいと思いました。
posted by ブックフ at 02:53| Comment(0) | TrackBack(0) | いつか読みたい本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

這い上がれない未来を読みました

這い上がれない未来
藤井厳喜
を読みました。


日本はおそらく破産するだろうと書いていました。

あと年寄りには票を入れるなと書かれていました。

本当の意味での学歴をつけなさいと書かれていました。

後編の本だそうです。
機会があったら前編も読んでみたいです。
posted by ブックフ at 02:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月23日

血涙 下

『血涙 新楊家将 下 』北方謙三
PHP研究所
を読みました。

淵の盟(1004)が結ばれて終わりでした。

耶律休かは楊家将のときに比べると良い人になっていました。
女真族の反乱を犠牲を少なくして治めたのが印象に残りました。
殺人鬼ではなかったのですね。

数十年後、女真族が金を興し遼を衰退させていきます。

小さな国が大国を滅ぼす。
文字で書くほど簡単ではないです。
女真族にも英雄がいたのでしょうね。


ショウ太后の言葉
『民を苦しませ続けることになる。
ならば、一度だけ、想定されているより大きな苦しみに、
耐えさせる方がましではありませんか?』

国主も大変だなと思いました。

貧しい遼は宋(中国)を攻撃せずにはいられなかったのですね。
posted by ブックフ at 02:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月08日

月刊現代 2007.5 A

月刊現代 2007.5 
を読みました。

最高裁と電通についての記事がありました。

テレビでとりあげてほしいなと思いました。
でも、電通が絡んでいるから難しいだろうな。

国会の追及は、三権分立があるから
難しいだろうな。

(このブログから個人が特定されることがあるのかなと少し考えました。)
posted by ブックフ at 02:40| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

月刊現代 2007.5

月刊現代 2007.5
を読みました。

「モノ言う知事の」の品性と功罪
青木 理

を読みました。

都知事さんの飲食は高いなぁと思いました。

記事を読んで知ったこと。

普通の人には縁のない高級料亭・高級レストランの名前。

瓢亭、新喜楽、吉兆、なだ万、浅田、平松、
アピシウス、フィガロ、トリアノン、
リストランテヒロ・チェントロ。

次の選挙では他の人に買って欲しいと思いました。
posted by ブックフ at 02:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月12日

月刊現代 2007 7の書評から

月刊現代 2007 7月号の書評を読みました。

読みたくなった本をメモ代わりに書きます。

『大英帝国という経験
興亡の世界史 第16巻』 井野瀬久美恵

『裁判官の爆笑お言葉集』 長嶺超輝

健康問答』 五木寛之・帯津良一



大英帝国という経験


posted by ブックフ at 02:06| Comment(0) | TrackBack(0) | いつか読みたい本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

月刊現代 2007 7

月刊現代 2007 7月号を読みました。

大牟田4人殺害事件の記事が
小野一光氏によって書かれていました。

4人が死んでいるので
犯人の死刑は仕方がないと思います。

でも、北村真美さんは若いときから暴力をふるわれてきて
つらい人生だったと思います。
ヤクザの妻になったのも本人が悪いわけではない。
若いときのつらい経験が北村を殺人犯にさせたのならば、
全くの凶悪犯とはいえないと思います。

北村と大阪の姉妹を殺した殺人鬼(過去には母も殺している)とが
同じ死刑というのは少し納得がいかないと思いました。

息子の北村孝が相撲部屋のO島部屋で暴行を受けたと告発していま
した。
死刑になる前に真相を明らかにしてほしいと思いました。
posted by ブックフ at 01:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月01日

フラッシュEX

フラッシュEXを読みました。

CMの(ワーストランキングがありました。

納得できる評価のもありましたが、
私は良いCMだと思うのに評価が低いCMがありました。


宝くじ高額当選者の記事がありました。

「継続して買うこと」が当選の秘訣のうちの一つだそうです。
posted by ブックフ at 02:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。